施工中カテゴリー 下妻市の外壁塗装 | 屋根・外壁塗装の彩家です。
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ただいま施工中(下妻市の外壁塗装)

下妻市I様邸 一条工務店の外壁塗装 全体的に色褪せ、ひび割れが進行し塗り替え時期でした 瓦屋根漆喰部の補修も承りました ホームページからのお問合せありがとうございます

2021年11月20日

下妻市I様邸 一条工務店 屋根漆喰補修工事 外壁塗装 施工前全景

 

施工前全景です。外壁:ALC

外壁の色褪せ、ひび割れが発生していました。シーリングも細かいひび割れが進行していました。瓦屋根の漆喰部ひび割れが進行していましたので補修工事を行います。

 

塗装工事前の状態です(現地調査時)

 

    

    

現地調査時の状態です。外壁のシーリング劣化、ひび割れ、付帯部の汚れなどが目立ちました。お家の正面はタイルになっていますので、塗装は行いません。他に、瓦屋根の漆喰のひび割れが進行していましたので、漆喰工事も承りました。丁寧に仕上げていきたいと思います。

 

塗装の工程です

 

   

作業のスタート、高圧洗浄が完了しました。写真はシーリング工事です。施工前は、細かいひび割れが進行していました。ひび割れから微量の雨水が入り込み、外壁を傷めてしまうと建物の耐久性が低下してしまいます。シーリング部は築10年でメンテナンス時期となります。施工後、白い部分がシーリング部です。外壁、付帯部廻り共に綺麗になりました。耐久性もバッチリです。

 

    

外壁の下塗りです。外壁塗装は、上塗りの前に塗る下塗りもとても大切な工程です。外壁の状態や素材に合った下塗りを選ぶ事で上塗り材が引き立ち、長持ちさせることができます。

 

    

外壁の上塗りです。使用の上塗り材は、大人気の「日本ペイント パーフェクトセラミックトップG」です。最高級塗料で、費用は掛かりますがとても人気でお客様の半数以上の方に選んで頂いています。耐久性はもちろんですが、汚れに強いので「綺麗を維持」することができる、とても魅力的な塗料です。

最近では、数社の相見積もりをし、安いよりもこれからもことを考えた塗装をしようとお考えのお客様が多くなっています。また、塗料についても日々進化していますので、塗装屋としても日々勉強をしお客様に良い塗装工事をご提供できるよう精進していきたいと思います。

 

軒天の施工前です。全体的に汚れが進行していました。汚れているということは、表面の状態も良くありませんので下地の耐久性を低下させてしまうこともあります。

 

    

軒天の塗装です。軒天は、汚れが溜まりやすかったり、表面を触ると湿気を持っているような感触があったりという状況もよくある事です。塗装の際には、湿気に強い塗料を使用し、乾いた状態を保てるようにします。

 

    

雨樋、破風の施工前です。全体的に色褪せが進行していました。触ると粉状の汚れが付着する「チョーキング」という現象もありました。付帯部も屋根と同じくらいの、紫外線や風雨の影響を受けている部分ですので、しっかりメンテナンスをして長持ちさせていくことが必要です。特に雨樋は、ひび割れなどで雨水の流れが悪くなっている場合は、建物へ影響してしまうこともありますので早めの処置が必要になります。

 

    

    

雨樋、破風の塗装です。使用の塗料は外壁塗装と同等のしっかりとした耐久性のある塗装をお勧めしています。細かい部分が多いですので、刷毛やローラーを使い分けて塗装をしますよ。

 

雨樋、破風の塗装が完了しました。艶感たっぷり!ブラックがカッコいいです!

 

雨戸の施工前です。築10年を過ぎてくると艶感がなくなり色褪せが目立つようになりますね。傷みが進行していくと錆びてしまう可能性もあります。

 

    

雨戸の塗装です。まずはケレンという作業を行います。雨戸は凹凸がありますので、高圧洗浄では落としきれなかった汚れや細かい錆などを丁寧に落としていきます。塗装は吹き付けで行います。下塗りに錆止め材を使い錆からまもります。上塗りは、雨樋などと同じように充分な耐久性の塗装をし、これからも長持ちさせていきます。

 

雨戸塗装の完成です。雨戸も艶感たっぷりに仕上がりました。塗装後も乾きが早いですのでご安心くださいね。

 

ベランダ床の施工前です。全体的に色褪せが進行していて汚れも溜まっていますね。ベランダ床は築10年程度で防水機能が低下してしまい塗り替え時期となります。特に屋根無しのベランダの場合は、塗り替え時期を迎えるのが早いと思います。ベランダの水はけが悪くなると雨漏りの原因にもなりますので、外壁塗装の際は必ず防水塗装を行う事をお勧めします。

 

    

   

ベランダの防水塗装です。グリーンが元の色です。まずは透明の下塗り、グレーは上塗りです。上塗りは3回塗りで仕上げていきます。塗装でここまで綺麗になります。少し汚れたら、サッと水洗いすると綺麗が保たれると思います。

 

今回は屋根の漆喰補修工事も行いました。瓦屋根の場合、塗装は行いませんが「漆喰」と呼ばれる白い部分が傷んでしまいますので補修をお勧めしています。漆喰補修工事は、協力会社様に依頼をし作業をお願いしております。工程のご紹介をしたいと思います。写真の白い部分が「漆喰」です。

 

    

屋根漆喰の補修工事です。綺麗な白い部分が補修が完了した部分です。

 

    

最後に棟部を取付、完成になります。

 

下妻市I様邸 一条工務店の外壁塗装工事の完成です。外壁塗料は今回も「パーフェクトセラミックトップG」を使用しましたので、ずっと綺麗を維持できる外壁に仕上がりました。もちろん耐久性もバッチリ!これからも長持ちしてくれることでしょう。

 


 

 

最近のお問い合わせは、「ハウスメーカーで塗装を勧められたけど高すぎる」「やたら訪問販売の人が来てしつこい」という事がきっかけで、弊社へのお見積りをして頂く事が多いです。業者さんの中には、「今すぐやらないと雨漏りする」とかお客様を不安にさせてしまうような業者さんもいるようですが、そういった緊急性は、なかなか無い事だと思います。お客様を焦らせる、不安にさせるような業者さんはあまり良いとは思えませんので、ご注意くださいね。

ですが、そういった業者さんに塗装を勧められるということは塗装時期であるという事は確かだと思います。高額な工事になりますから、業者選びは慎重にご家族とよく話し合って検討されることをお勧めします。高額な値引き、上記に記載した不安を煽るような事言ったり、契約を急かす業者さんは絶対にダメです。家の状態を良く説明してくれて、お客様の希望もしっかり聞いてくれる、なにより安心できるなと思う業者さんを選んでくださいね。

弊社でも、お客様のご希望に合わせた塗装ができるよう努めております。ご予算がある場合もお気軽にご相談くださいね。

外壁塗装のご予約も承り中です!お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。お急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

茨城県下妻市S様邸 外壁塗装工事 施工事例

2021年07月9日

下妻市S様邸 外壁塗装 施工前全景

施工前全景です。外壁:サイディング

外壁の色褪せ、チョーキングが進行していました。外壁シーリングのひび割れも見受けられ、全体的に塗り替え時期でした。

 

塗装工事前の状態です(現地調査時)

 

    

    

    

現地調査時の状態です。全体的に色褪せやチョーキングが進行していました。「チョーキング」とは、古い塗装の膜が粉状となって剥がれ落ちてしまう現象で、塗り替え時期のサインでもあります。外壁に触ると粉状の汚れが付着しますので、誰でもできる簡単な塗装時期チェック方法です。ほかに、外壁シーリングの割れや付帯部の色褪せなどが目立ちました。今回も丁寧に綺麗にしていきたいと思います。

 

塗装の工程です

 

足場設置、高圧洗浄が完了しました。写真は古いシーリング剤を撤去しているところです。サイディング外壁塗装の場合、シーリングの打ち替えは必ず行います。撤去作業も、家全体となるとすごい量です。丁寧に撤去作業を行い、次のシーリングが綺麗にできるようにしていきます。

 

    

外壁シーリング工事が続きます。紫色のマスキングテープは養生です。マスキングテープも強度が色々あるんですよ。このテープは切れにくく丈夫なんです(^^)設置している、真ん中の白いテープは「ボンドブレーカー」というものです。サイディングのシーリング工事のさいは溝奥に、このテープを設置することで「2面接着」という工法になります。

シーリング工事は築約10年程度でメンテナンス時期となります。細かいひび割れ、変色などが見られるようになると思います。細かいひび割れでも雨水が入り込みます。木製の住宅が多いですから、雨水が入り込むことによって家の寿命や耐久性が低下してしまいます。特に亀裂が入っている場合は、早めの処置が必要です。

 

    

外壁シーリング工事が続きます。プライマーとう、シーリング剤の下塗り(接着剤の役目)を塗布し新規シーリング剤を充填します。その後すぐに、へらでならします(なじませつつ、中の空気を抜きます)使用のシーリング剤は業者のみが取り扱いできる耐久性の高いものです。伸縮性も抜群ですので、長持ちしてくれますよ。カラーも豊富ですので、できるだけ外壁カラーに合わせていきます。

 

    

軒天塗装です。軒天は湿気による劣化が進行しやすい部分です。雨が続き湿っている状態が続いてしまうと、汚れやカビ、表面が傷んできてしまう可能性が高くなります。高い位置にありますので、下から見て綺麗に見えても傷んでいる場合もあります。塗装の際は湿気に強い塗装を行い、乾いた状態を保てるようにします。

 

    

外壁の塗装です。下塗り後、上塗り塗装をしています。下塗りは密着性が高く、目に見えない細かいひび割れをしっかり埋めてくれる下塗り材を使用しました。上塗りは、ラジカル制御系の塗料です。一般的に十分な耐久性、機能性を持つ塗料で今はシリコン系よりも人気で良く知られている塗料です。カラーは濃いベージュ系に見えますが、全体を見るともう少し薄いカラーです。仕上がりをお楽しみに(^^)

 

    

    

付帯部の塗装です。写真は破風と雨樋です。丁寧に磨いてから塗装をします。塗装は外壁と同等グレードの塗装を行い長持ちさせます。付帯部の塗装の際は、破損は無いか、補修が必要な部分は無いかなど点検をしてから塗装を行います。特に雨樋は割れていたり、古くなって破損してしまっていたりすることがあります。どの付帯部も家を守る役割がありますから、丁寧な補修なども家の長持ちに繋がります。

 

   

雨戸塗装です。スチール製の雨戸は色褪せと共に錆びやすくなります。凹凸がありますから、しっかり磨いてから塗装をします。下塗りには錆止めを使用し錆から守ります。吹付塗装で艶感たっぷり、とても綺麗になりますよ。

 

    

ベランダ防水塗装です。2階建ての家はベランダがあることが多いですね。色褪せ、汚れの進行、水はけが悪くなっていませんか?ベランダは新築時には防水塗装がされていますが、徐々に防水機能が低下し築10年程度で、再塗装が必要な時期となります。ベランダからの雨漏り事例もよくありますので、外壁塗装と一緒に防水塗装を行う事をお勧めします。

 

    

    

タッチアップなど、最終チェックです。外壁、付帯部とても綺麗になりました。付帯部の黒は、弊社では定番色です(^^)付帯部を黒にすると、家全体のカラーが締まって見えるので、重厚感や高級感が増します。カラーの組み合わせは最大3色までを守ると、まとまったカラーの家になりますよ。

 

    

下妻市S様邸 外壁塗装工事の完成です。全体的に色褪せが進行していましたが、とても綺麗になりました。付帯部は黒で統一しましたので、とてもカッコいいイメージにもなりましたね。十分な耐久性の塗装を行いましたので、これからも長持ちしてくれることでしょう。

 

最近のお問い合わせは、「ハウスメーカーで塗装を勧められたけど高すぎる」「やたら訪問販売の人が来てしつこい」という事がきっかけで、弊社へのお見積りをして頂く事が多いです。業者さんの中には、「今すぐやらないと雨漏りする」とかお客様を不安にさせてしまうような業者さんもいるようですが、そういった緊急性は、なかなか無い事だと思います。お客様を焦らせる、不安にさせるような業者さんはあまり良いとは思えませんので、ご注意くださいね。

ですが、そういった業者さんに塗装を勧められるということは塗装時期であるという事は確かだと思います。高額な工事になりますから、業者選びは慎重にご家族とよく話し合って検討されることをお勧めします。高額な値引き、上記に記載した不安を煽るような事言ったり、契約を急かす業者さんは絶対にダメです。家の状態を良く説明してくれて、お客様の希望もしっかり聞いてくれる、なにより安心できるなと思う業者さんを選んでくださいね。

弊社でも、お客様のご希望に合わせた塗装ができるよう努めております。ご予算がある場合もお気軽にご相談くださいね。

外壁塗装のご予約も承り中です!お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。お急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

茨城県下妻市H様邸 外壁塗装工事 施工事例 

2021年04月1日

下妻市H様邸 外壁塗装 施工前全景

施工前全景です。外壁:サイディング、漆喰

外壁は汚れ、色褪せなどが進行していました。サイディングは金属製で、錆が発生しやすい状態でした。

 

塗装工事前の状態です(現地調査時)

 

    

    

現地調査時の状態です。全体的に色褪せが進行していました。外壁の白い部分は「漆喰」です。漆喰は湿気の影響で汚れが進行、下地の傷みもありひび割れなどが発生しやすい状態でした。木製付帯部も多くあり、黒ずみや汚れ、色褪せなどが目立ちました。

 

塗装の工程です

    

足場設置、高圧洗浄が完了しました!外壁を磨く作業です。「ケレン」といって、洗浄で落としきれなかった細かい汚れや錆びなども綺麗に落としていきます。木目調ですが、金属製の外壁です。

 

外壁の下塗りです。下塗りは下地の種類や状態に合わせて選びます。今回は金属製の外壁ですので錆止めを選びました。錆から守る事で長持ちにも繋がります!

 

外壁の上塗りです。今回は超耐久塗料「日本ペイント ファイン4Fセラミック」を使用しています。最近では、高グレード塗装で長持ちさせたい!という、お客様が増えております。私たちは完全自社施工店ですので、高グレードでも他社様よりは若干お安く施工できるかと思います。フッ素系、無機ハイブリッド系など多くの家を塗装させて頂いておりますので、ご興味のある方はご相談くださいね。

 

    

外壁の漆喰部 施工前の状態です。軒に近い部分が漆喰になっているという建物も多いです。今回は汚れ、ひび割れ程度でしたが、大きく剥がれてしまっているという場合もよくあります。元々が白色なので色褪せが分かりにくいですが、汚れが付きやすくなったり、ひび割れが見られるようになったら塗り替え時期です。

 

    

    

漆喰部の塗装です。やはり下塗りが重要ですね。漆喰部に特化した下塗り材を使用し、傷んでしまった外壁を下地から強く丈夫に復活させます。上塗りは湿気に強い塗装を行っています。これも漆喰部に合った上塗り材です。元々の白色が蘇る仕上がりになりましたね(^^)

 

    

木製付帯部の施工前です。雨戸や軒天などが木製になっていましたが、経年と共に傷みが進行し黒ずみや汚れ、色褪せが目立ちました。こういった状態になってしまうと、原状復帰は難しいと諦めてしまう方も多いのですが、綺麗にできます!

 

    

「アク洗い」という作業です。強力な漂白と考えて良いと思います。この作業で、水洗いしても落ちない黒ずみを落としていきます。

 

    

色付けです。本来の塗装作業です。黒ずみを綺麗に除去してからの色付けですので、綺麗に発色してくれます。カラーは豊富ですのでお好みの色にできますよ。

 

    

   

クリアー塗装です。色付けの塗装をしただけですと、表面を長期間守る事は難しいので仕上げにクリアー塗装を行います。本来の色と艶を取り戻すことができました。木製付帯部を綺麗にする作業はとても好評で喜んで頂けます(^^)

 

下妻市H様邸 外壁塗装工事の完成です。昔ながらの立派なお家の塗り替えをさせて頂きました!外壁は最高級のフッ素塗装を行いましたので、まだまだ長持ちしてくれるでしょう。雨戸や軒天などの木製付帯部も綺麗になりました。

 

最近のお問い合わせは、「ハウスメーカーで塗装を勧められたけど高すぎる」「やたら訪問販売の人が来てしつこい」という事がきっかけで、弊社へのお見積りをして頂く事が多いです。業者さんの中には、「今すぐやらないと雨漏りする」とかお客様を不安にさせてしまうような業者さんもいるようですが、そういった緊急性は、なかなか無い事だと思います。お客様を焦らせる、不安にさせるような業者さんはあまり良いとは思えませんので、ご注意くださいね。

ですが、そういった業者さんに塗装を勧められるということは塗装時期であるという事は確かだと思います。高額な工事になりますから、業者選びは慎重にご家族とよく話し合って検討されることをお勧めします。高額な値引き、上記に記載した不安を煽るような事言ったり、契約を急かす業者さんは絶対にダメです。家の状態を良く説明してくれて、お客様の希望もしっかり聞いてくれる、なにより安心できるなと思う業者さんを選んでくださいね。

弊社でも、お客様のご希望に合わせた塗装ができるよう努めております。ご予算がある場合もお気軽にご相談くださいね。

外壁塗装のご予約も承り中です!お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

茨城県下妻市_店舗 屋根・外壁塗装工事 施工事例

2021年03月22日

下妻市_店舗 屋根塗装 外壁塗装 施工前全景

施工前全景です。外壁:サイディング 屋根:ガルバリウム鋼材

全体的に色褪せ、チョーキングが進行していました。補修が必要な部分も多くありました。特に鉄骨階段は錆や汚れが酷く、早めの処置が必要な状態でした。

 

塗装工事前の状態です(現地調査時)

 

    

    

    

現地調査時の状態です。屋根は全体的に色褪せが進行し、ガルバリウム鋼材ですので錆が発生しやすい状態となっていました。屋根のボルトは錆びてしまっていました。階段は汚れ、コケなどが酷い状態でした。外壁も、補修部分が多くありましたので丁寧に補修をしていきたいと思います。

 

塗装の工程です

   

足場設置、メッシュ養生が完了です。足場のメッシュは、ペンキの飛散防止の意味もありますがそのからの埃やごみ付着防止の効果もあります。塗装したてはべたべたしていますので、ゴミが付きやすいです。強風時期などは特に注意ですね。

高圧洗浄は、長年の汚れなどを綺麗に洗い流します。今回のような平らな「陸屋根」は、水はけが悪くなってしまっている場合がありますので、注意して作業も進めます。

 

屋根の下塗りです。今回は店舗ですので、もちろんでかい、広い(住宅屋根の約2.5倍!!)です。陸屋根で勾配がないぶん腰にきますが頑張ります(^^)下塗りは、錆止め材を使用しました。ガルバリウム屋根はとても耐久性が良いですが、唯一錆びてしまうというデメリットがあります。錆び対策さえしっかりしておけば抜群の耐久性!長持ちしますよ!

 

    

屋根の上塗りが完成しました。今回はフッ素系塗料を使用しています。屋根は厳しい環境に耐えなければいけませんから、お見積りの際はできるだけフッ素系や無機ハイブリッドといった高耐久塗装をお勧めしています。一般的に知られている「遮熱塗料」は弊社では、あまりお勧めしていません。

現地調査の時に目立っていたボルトの錆。補修を行い、ボルトキャップを付けました。約600個!ひとつひとつ装着(^^)/塗装工事は地味な作業が多いですが、どんな作業も丁寧に行います!

 

   

   

外壁、付帯部など補修や下地処理が必要な場所の施工です。塗装工事は、ただ塗料を塗る事だけの工事ではありません。築20年近く経過している建物の塗装となると、どこかしらが傷んでしまっている状態です。特に、つなぎ目に施されているシーリングは、ひび割れ等傷んでいる場合が多いです。ひび割れが進行すると雨水が入り、まった違った部分の劣化に繋がる可能性がありますので、シーリング部のチェックは欠かせません。そのほかにも外壁のひび割れや剥がれ、付帯部の破損など。塗装の前に、現状回復させる事が塗装の長持ちにも繋がります。

補修については、できるだけ塗装工程の中で費用を抑えた補修を行っておりますが、傷みがひどい場合などは協力会社様に依頼することもあります。できるだけ補修の少ない塗装工事をするためにも、築10年~15年くらいで、はじめての塗装ができるといいですね。

 

    

軒天の塗装です。軒天は紫外線や風雨の影響を受けにくい場所ですので、屋根や外壁のような傷みはほとんど無いという場合が多いです。ですが、湿気が溜まりやすい部分ですので汚れが付きやすかったり、湿気で表面に水分をもっていたり、虫が寄りやすい状態だったりと色々な調査事例があります。塗装の際は、湿気に強い塗装を行い乾いた状態を保つ事で、長持ちさせる事ができます。

 

外壁の下塗りです。今回、補修箇所が多くあり外壁下地も脆くなっていましたので、下地から丈夫に復活できる下塗り材を選びました。塗装で特に重要なのは「下地処理、下地調整」です。新築時までの強度とはいかなくても、この先さらに10年以上良い状態を保つためには下地から丈夫にさせていく必要があります。外壁に合った下塗り材を選び、今後の長持ちに繋がるといいですね。

 

    

    

外壁の上塗り塗装です。しっかりと下地処理、下塗りを行いましたので外壁の状態も良くなり上塗りである仕上げはとてもスムーズです。今回使用の塗料は人気の「ラジカル制御系塗料」です。おなじみのシリコン系塗料より機能性が良い塗料です。カラーはホワイト系とブラックのツートンカラーで仕上げました。モノクロカラーの店舗!かっこいいですね!

 

    

雨樋など付帯部の塗装です。付帯部も建物にとってとても大切な役割をしている部分です。雨樋などは屋根と同じくらい厳しい環境に耐えていますから、やはり定期メンテナンスは必要ですね。素材的にもひび割れしやすい場合が多いですから、もし割れてしまっている箇所があったら早めの補修が必要です。塗装屋が直しますよ(^^)塗装も外壁と同等グレードの塗装を行い、長持ちさせる事で建物全体がバランスよく仕上がります。

 

   

鉄骨外階段の施工前です。全体的に錆が酷く早めの補修が必要な状態でした。

    

高圧洗浄で、古い塗装の膜や錆などをしっかり落とし、細かい錆などは丁寧に磨き落とします。下塗りは錆止め材をしっかり行います。

    

錆で酷い状態だった階段ですが、下塗り後は見違えるほど綺麗になります。上塗りも高耐久塗装を行いましたのでこれからも長持ちしてくれることでしょう(^^)

階段塗装完成です!新品!?みたいですね(^^)

 

    

下妻市店舗の外壁塗装工事が完了です。全体的に補修箇所が多くありましたが、丁寧に作業を行い綺麗に仕上げていくことができました。こういった店舗は錆でお悩みという場合が多くありますが、破損までいっていなければ補修をしながら綺麗にしていくことができると思います。かっこいいカラーで塗装をすることで見た目も流行カラーに(^^)モノトーンカラーで素敵です★

 

 

最近のお問い合わせは、「ハウスメーカーで塗装を勧められたけど高すぎる」「やたら訪問販売の人が来てしつこい」という事がきっかけで、弊社へのお見積りをして頂く事が多いです。業者さんの中には、「今すぐやらないと雨漏りする」とかお客様を不安にさせてしまうような業者さんもいるようですが、そういった緊急性は、なかなか無い事だと思います。お客様を焦らせる、不安にさせるような業者さんはあまり良いとは思えませんので、ご注意くださいね。

ですが、そういった業者さんに塗装を勧められるということは塗装時期であるという事は確かだと思います。高額な工事になりますから、業者選びは慎重にご家族とよく話し合って検討されることをお勧めします。高額な値引き、上記に記載した不安を煽るような事言ったり、契約を急かす業者さんは絶対にダメです。家の状態を良く説明してくれて、お客様の希望もしっかり聞いてくれる、なにより安心できるなと思う業者さんを選んでくださいね。

弊社でも、お客様のご希望に合わせた塗装ができるよう努めております。ご予算がある場合もお気軽にご相談くださいね。

外壁塗装のご予約も承り中です!お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。お急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

 

 

茨城県下妻市_店舗 屋根・外壁塗装工事 施工事例

2020年08月1日

下妻市_店舗 屋根塗装 外壁塗装 施工前全景

施工前全景です。屋根:トタン 外壁:セメント系吹き付け

外壁は色褪せやチョーキング、汚れが目立ちました。屋根、付帯部は錆びが目立ちました

 

塗装工事前の状態です(現地調査時)

 

    

    

    

写真は現地調査時の状態です。全体的に色褪せ、汚れ、下地の傷みが進行しています。特に屋根や鉄骨部の錆は早めに処置をした方が良い状態でした。ベランダも防水機能が低下し、非常に雨漏りしやすい状態となっています。傷みは酷いですが、補修をしつつ丁寧に作業を行う事で綺麗になります。

塗装の工程です

 

高圧洗浄です。長年の汚れや埃が溜まっていますから綺麗に洗い流します。カビなどの原因となる雑菌なども除去していきますよ。洗浄後は、とてもすっきり綺麗にみえます(^^)

 

   

屋根塗装、まずは下地処理。錆が多く発生していましたので、錆の進行を止めるとめの塗装を行います「日本ペイント ハイポンサビスタ」です。削っても落としきれない錆などに使用します。家の付帯部など、錆にお困りの方は多くいらっしゃいます。錆びは進行すると、穴あきなど破損に繋がる可能性もありますので早めの処置が必要です。

屋根の下塗りです。錆の補修が完了しましたので、下塗りには錆止め材を屋根全体に塗装をしていきます。錆補強材と錆止め材はセットで塗装することが前提です。トタンやガルバリウム屋根は材質的にとても丈夫なのですが、錆びてしまうデメリットがあります。でも定期メンテナンスをすれば錆から守る事は可能です。色褪せを感じたら塗り替えじきです。

 

  

屋根上塗り塗装です。屋根塗装のプランに関しては、できるだけ高耐久塗装をお勧めしています。屋根は風雨、紫外線等の環境影響に耐えていかなければいけません。屋根の劣化が進行してくると、外壁への影響も懸念されます。今回はフッ素系塗料での塗装を行いました。トタン、ガルバリウム屋根は元々が丈夫ですから、しっかりとした塗装をすることでさらに長持ちするでしょう。

 

   

外壁の下地処理です。外壁が傷んで剥がれてしまった部分がありましたので、張り替えをしました。窓枠サッシ廻りなどはシーリングが割れてしまっていましたので、しっかり補修しましたよ。特にシーリング部分は傷んでいると雨漏りしてしまう可能性がありますので、補修などの下地処理はとても大切な工程です。

   

補修が完成しました。

 

    

軒天塗装です。軒天はとても湿気が溜まりやすく、綺麗に見えても表面がブヨブヨと傷んでいたりすることがあります。塗装の際は、湿気に強い塗装を行い乾いた状態を保てるようにします。

 

外壁の下塗りです。下塗りは外壁の種類はもちろん、その時の状態によって選定する見極めが必要です。下塗りの選び方でこれからの寿命もかわります。今回使用した「日本ペイント製のアンダーフィラー弾性エクセル」下塗り材は、シーラーとフィラーの機能両方を兼ね備えているので、今まで2種類をそれぞれ塗装していましたが1種類で完了することにより、作業効率も上がりその分お安く塗装を行う事ができます。塗装は、ただ綺麗にするだけではなく、どうやったら長持ちするかを考えて塗装をさせて頂いています。日々、勉強ですね。

 

    

外壁上塗りです。今回使用の「日本ペイント パーフェクトセラミックトップG」は専用の中塗り材がありますので、中塗りと上塗りそれぞれ1回ずつ塗装をします。最高級の無機ハイブリッド塗料でもちろん費用もかかりますが弊社では一番選ばれている塗料です。せっかく塗装をするなら長持ちさせたいというお客様が増えているように感じます。この塗料は耐久性はもちろん、汚れに強いので綺麗な状態を保てる事が一番の魅力だと思います。

 

ベランダ手摺の施工前です。表面の剥がれが進行し、かなり傷んでしまっていますね。錆びやすい状態でもありました。

    

ベランダ手摺の施工です。まずは表面の剥がれてしまった古い塗装の膜を綺麗に磨き落としていきます。下塗りには錆止めと塗装してから上塗りで仕上げていきます。

ベランダ手摺、綺麗になりました(^^)

 

    

雨樋の塗装です。雨樋塗装は凹凸も多く細かい作業になりますので、刷毛で丁寧に仕上げていきます。外壁がホワイトですので、雨樋など付帯部がブラックだととてもカッコよく仕上がります。色の選び方やバランスで見た目はかなり変わります。色選びのご相談はお任せくださいね(^^)

 

    

付帯部の補修です。写真はベランダの笠木です。塗装をする際は、築20年近く経過している場合がほとんどですから塗り替え以外にも直したほうがいい場所が結構あります。ビスで止まっている部分は緩んでいたり、取れてしまっていたり。繋ぎ目のシーリングが劣化しているとひび割れが起きてしまったり、細かい部分までチェックしつつ作業を進めていきます。

 

    

ベランダの施工前です。ベランダは新築時は防水塗装やシート防水などがされていますが、築10年を過ぎると防水機能が低下し雨漏りしやすい状態になります。ベランダの色褪せ、汚れが溜まりやすくなってきた、雨がふるとなかなか乾かないなど気が付いたときは塗り替え時期です。

    

ベランダの防水塗装です。2階建ての家には、ほとんどベランダがあると思いますのでベランダ防水塗装は必ずお勧めしています。

ベランダ塗装完成です。こんなに綺麗になります(^^)防水機能もバッチリ!

 

下妻市H様邸の塗装工事が完成です。全体的に傷んでいる部分が多くありましたが、補修をしつつ綺麗になりました。屋根、外壁共に高グレード塗装で仕上げていきましたので、これかも長持ちしてくれることでしょう(^^)

 

最近のお問い合わせは、「ハウスメーカーで塗装を勧められたけど高すぎる」「やたら訪問販売の人が来てしつこい」という事がきっかけで、弊社へのお見積りをして頂く事が多いです。業者さんの中には、「今すぐやらないと雨漏りする」とかお客様を不安にさせてしまうような業者さんもいるようですが、そういった緊急性は、なかなか無い事だと思います。お客様を焦らせる、不安にさせるような業者さんはあまり良いとは思えませんので、ご注意くださいね。

ですが、そういった業者さんに塗装を勧められるということは塗装時期であるという事は確かだと思います。高額な工事になりますから、業者選びは慎重にご家族とよく話し合って検討されることをお勧めします。高額な値引き、上記に記載した不安を煽るような事言ったり、契約を急かす業者さんは絶対にダメです。家の状態を良く説明してくれて、お客様の希望もしっかり聞いてくれる、なにより安心できるなと思う業者さんを選んでくださいね。

弊社でも、お客様のご希望に合わせた塗装ができるよう努めております。ご予算がある場合もお気軽にご相談くださいね。

外壁塗装のご予約も承り中です!お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます。衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。お急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

茨城県下妻市 アパート 外壁塗装工事 施工事例

2020年07月11日

下妻市 アパート外壁塗装 施工前全景

施工前全景です。外壁:サイディング

外壁は色褪せやチョーキング、汚れが目立ちました。内部、鉄骨階段の錆など進行しています。

 

塗装工事前の状態です(現地調査時)

 

    

    

写真は現地調査時の状態です。全体的に色褪せが進行、シーリングの劣化や鉄骨階段の錆などが進行しています。外壁に触ると粉状の汚れが付着します。これは「チョーキング現象」といって塗装の膜が粉状となって剥がれ落ちてしまう現象です。塗り替え時期のサインでもあります。

 

塗装の工程です

    

足場設置、メッシュ養生が完成です。作業のスタートは高圧洗浄です。長年の汚れや埃が溜まっていますから綺麗に洗い流します。カビなどの原因となる雑菌なども除去していきますよ。洗浄後は、とてもすっきり綺麗にみえます(^^)

 

    

外壁シーリング工事です。外壁目地、窓枠などのサッシ廻りシーリング部分のひび割れが目立ちました。どの家もシーリングは新築から約10年で細かいひび割れや変色が見受けられるようになります。ひび割れ部分からの雨水浸水は微量でも蓄積することで内部を傷めてしまう可能性があり、外壁劣化を早めてしまう可能性があります。特に、大きくひび割れている場合や内部が見えてしまっている場合などは早めの処置が必要です。

 

軒天塗装です。軒天は風雨や紫外線の影響が少ない部分ですので、屋根や外壁に比べるとあまり劣化している部分が見られないことが多いです。ですが、湿気が溜まりやすい環境である事がありますので表面を触ってみると、湿っていたりブヨブヨとしていたりすることがあります。塗装の際は、湿気に強い塗装を行い乾いた状態を保てるようにします

 

外壁の下塗り塗装です。塗り替えをする家は、築15年~20年で初めての塗装という場合がほとんどです。塗り替えは、10年に1度を理想としていますから外壁は思っている以上に傷んでいます。塗り替えは表面を綺麗にするだけでなく、下地を強く丈夫にさせる効果があり長持ちに繋がります。その効果を発揮してくれるのが下塗りです。外壁の種類、傷んでいる状態に合わせた下塗りを使用することで、これから塗る上塗り材の効果を十分発揮させる事ができます。

 

外壁の上塗り塗装です。下塗りをしっかり行いましたので、外壁表面の状態も良くなり上塗りはとてもスムーズに作業が進みます。今回はシリコン系塗料を使用しています。シリコン系塗料は、一般的でよく知られているグレードでもあるかと思います。最近では、シリコン系の中でもグレードがあり機能性、効果、効率性などがとても良くなっています。色は、ベージュ系です。写真では濃く見えますが、全体的にみるとホワイトに近いベージュです。色選びでお悩みの場合は、アドバイスさせて頂く事もできますので、お気軽にどうぞ(^^)

 

    

付帯部の塗装です。付帯部は家によって様々です。素材の種類も、塩ビだったりスチール、木製だったりと色々ですので、今後長持ちさせるためには素材に合った塗装を行う必要があります。最近では台風の影響等で雨樋が破損している場合が多く、お客様も雨樋を新しくしたいけどどこに頼めばいいかわからないというお声もよく聞きます。弊社では、雨樋交換をはじめ玄関扉交換など付帯部を新品にする交換工事も対応可能です。※付帯部交換工事につきまして、基本的には塗装工事と合わせての対応とさせて頂いております。ご了承ください。

 

    

鉄骨階段塗装です。アパート内の階段でしたので、風雨や紫外線の影響は少なかったものの経年劣化で錆が酷い状態でした。下塗りに錆止め材を使用しましたので長期にわたり錆から守ることができると思います。アパートの階段は防水工事も行うことができます。お気軽にお問い合わせくださいね。

 

    

    

付帯部塗装の完成写真になります。雨樋、破風、雨戸です。現地調査の際は、全体的に色褪せが進行しており耐久性も低下している状態でしたが、塗装効果でとても綺麗になり下地から丈夫にすることができました。艶感がでると高級感も増しますね。

 

    

古河市アパート塗装の完成です。外壁はベージュ系、付帯部はダークブラウン系でシンプルながらもオシャレな仕上がりとなりました。中の階段もとてもきれいになりました(^^)アパート塗装は、ご入居されているかたに配慮しながら作業させて頂いております。塗装をや壊れている箇所の補修をすることで、入居率がアップしたというお話もよくお聞きします。アパート所有のオーナー様も、お気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。

 

最近のお問い合わせは、「ハウスメーカーで塗装を勧められたけど高すぎる」「やたら訪問販売の人が来てしつこい」という事がきっかけで、弊社へのお見積りをして頂く事が多いです。業者さんの中には、「今すぐやらないと雨漏りする」とかお客様を不安にさせてしまうような業者さんもいるようですが、そういった緊急性は、なかなか無い事だと思います。お客様を焦らせる、不安にさせるような業者さんはあまり良いとは思えませんので、ご注意くださいね。

ですが、そういった業者さんに塗装を勧められるということは塗装時期であるという事は確かだと思います。高額な工事になりますから、業者選びは慎重にご家族とよく話し合って検討されることをお勧めします。高額な値引き、上記に記載した不安を煽るような事言ったり、契約を急かす業者さんは絶対にダメです。家の状態を良く説明してくれて、お客様の希望もしっかり聞いてくれる、なにより安心できるなと思う業者さんを選んでくださいね。

弊社でも、お客様のご希望に合わせた塗装ができるよう努めております。ご予算がある場合もお気軽にご相談くださいね。

外壁塗装のご予約も承り中です!お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。お急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

下妻市S様邸 アイフルホーム 外壁塗装 

2018年06月30日

【塗装工事前の状態です(現地調査)】

下妻市山尻S様邸 アイフルホームです。築10年で塗り替え時期とのことでホームページより、お問合せ頂きました。

  

  

外壁の状態です。外壁は全体的に色褪せが進行していますが、パッと見は綺麗です。外壁を触ってみても、粉状の汚れ(劣化してしまった塗膜、チョーキング)もありませんでした。

細かく調査をすると北側にコケが。風通しも良い場所ですが、やはり日当たりの関係でコケが発生してしまうんですね。あとは釘抜けなども見受けられました。

  

  

外壁の縦目地、窓のサッシ廻りなどのシーリング(コーキング)です。毎回、現地調査をして思いますが外壁が綺麗そうに見えてもシーリングが割れてしまっている事が多いです。今回も、細かいひび割れや穴あきが多く見受けられました。

シーリング部が割れてしまっていると、微量ですが浸水が始まります。初期段階では浸水しても「雨漏り」と感じるほど大変な事にはなりませんが、微量の浸水→乾く→また浸水→乾くを繰り返していると外壁が反ってしまう不具合が発生します。

  

  

外壁以外の部分です(付帯部)。全体的に色褪せが進行しています。触ってみると、粉状の汚れが付くものもあり、塗装の膜が剥がれてしまっているということになります。色褪せが進行すると、どんどん硬化していきます。割れてしまうと交換しなければならなくなってしまいますので、早めの塗装をお勧めします。

  

  

スチール部(鉄でできている付帯部)です。屋根の端にある「棟」と呼ばれる部分、庇(ひさし)、シャッターボックスなど、外壁よりも強く紫外線や雨風さらされます。色褪せはもちろんですが、スチールにかんしては「錆」の発生が懸念されます。錆びてしまうと元通りにするのは結構大変なんです。錆びる前の塗装をお勧めします。

【塗装工事の工程です】

高圧洗浄です。洗浄で長年の汚れや埃、傷んでしまった旧塗膜を綺麗に洗い流します。湿気の溜まりやすい部分はカビや藻などの雑菌が付着している場合もありますので、そういったものもしっかり落としていきます。洗浄は基本的に丸1日かかります。

シーリング工事に入ります。施工物件のほとんどがサイディングですので、最近では毎回シーリング工事を行っています。シーリング材も、一般的なカートリッジタイプ(ホームセンターで販売しているもの)ではなく、業者のみが使用できる2液タイプを使用しています。取扱いが難しいですが、耐久性は抜群です。

最初の作業は、古いシーリング材の撤去です。綺麗に撤去が完了しました。

  

マスキングテープで養生をしていきます。貼り方によって仕上がりが大きく変わります。目地全て、付帯部周りもシーリング工事を行う箇所には全てマスキングテープを貼っていきます。地味な作業が続きますが、綺麗なシーリングに仕上げるために頑張ります!

  

シーリング工事仕上げになります。まずはプライマーを塗布します。これはシーリング剤を打ち込む前の下塗りで密着性を高めるものです。使用塗料:横浜ゴム ハマタイトプライマーNo.30

プライマー塗布の次に、新規シーリング剤を充填していきます。使用材料:横浜ゴム ハマタイトSC-PU2NB

たっぷりとシーリング剤を打ち込んだ後に、へらでならしていきます。同時に中に入っている空気も抜いていきます。

  

  

外壁シーリング工事完成です!

   

   

付帯部スチール(鉄部)下塗りです。付帯部はスチールの場合、錆びてしまう可能性がありますので錆止め材を塗布します。写真は、シャッターボックス、庇、水切りです。

使用塗料:付帯部下塗り材(スチール部錆止め)  日本ペイント 1液ファインハイポンデクロ

  

  

ビニール養生です。養生とは、塗装をしない部分を汚さないように保護するために行う作業です。最終的には撤去してしまいますので、とりあえずビニールで覆っておけば・・・なんていう考えは間違えなんですよ。養生が綺麗な職人は腕がいい!なんていう方もいらっっしゃるくらいです。そうとなると、より丁寧にを心がけたくなります。

  

ご近所への飛散防止に足場にメッシュ養生、玄関周りは滑らないようにブルーシートタイプやノンスリップタイプを使用します。

  

軒天塗装です。軒天は直接紫外線や風雨にさらされる事がないので、外壁に比べるとそこまで傷みはないと思います。ですが!紫外線、風雨に当たらないということは湿気が溜まりやすいんです。そのためカビが発生しやすかったり。蜘蛛の巣を張られてしまったり・・・。湿気による劣化が見受けられる事が多いです。

塗装はまずは下塗りから。素材を丈夫にする浸透系の下塗り材です。外壁も同じものを使います。上塗りは2回塗りです。下塗りと合わせて3回塗りです。上塗りも外壁と同じものを使用しました。

使用塗料:軒天下塗り 日本ペイント ファインパーフェクトシーラー

使用塗料:軒天上塗り 日本ペイント ファインシリコンフレッシュ

  

シーリング部への下塗りです。先日シーリング工事を行いましたが、シーリング工事を行った部分にそのまま塗装をしてしまうと、明らかに他の部分より剥がれやすい状態になってしまうんです。現地調査に行くとよく感じるので、付帯部周りのシーリング部には剥がれを防止するために専用の塗料(関西ペイント シープラ)を塗っています。

  

外壁下塗りです。下塗り材も様々な種類があります。最近では2種類の下塗り材を使いより頑丈な下地を作ります。今回は「浸透性」が高い下塗り材を使いました。弱ってしまった外壁にどんどん浸透していくことにより素地が強化されるのです。

使用塗料:外壁下塗り材 日本ペイント ファインパーフェクトシーラー

  

外壁下塗り2種類目です。2種類目の下塗り材は「密着性」の高い下塗り材です。上塗りをしっかり密着させてくれる効果や、ヘアークラックといってルーペで見ないと分からないような細かいひび割れなどを埋めてくれます。2種類の下塗りが完了すると、外壁の手触りも滑らかになります。下地作りが完了しました!

使用塗料:外壁下塗り材 日本ペイント パーフェクトサーフ

   

外壁塗装の上塗りです(2階部) 今回は1階の外壁、2階の外壁と違う色を使うツートン仕様になります。まずは、2階の外壁。光の加減でベージュにも見えたりしますが、オフホワイトが一番近い色かなと思います。上塗りもしっかり2回塗りです。外壁は合計4回塗り仕上げになります。

使用塗料:外壁上塗り(2階部) 日本ペイントファインシリコンフレッシュ ND-105

   

外壁塗装上塗りです(1階部)  1階はダークブラウンにしましたよ(*^_^*)とってもシンプルでカッコイイ!今回使用の「日本ペイント ファインシリコンフレッシュ」も、とても良い仕上がりです。艶感、弾性(割れにくい性質です)、発色、全てにおいてバランスが良いなと感じております。

塗料選びは、今は良いものばかりですので難しいです。「何を重視したいか」で絞られてくるかなと思います。あとは家の状態で、こちらである程度選定させて頂いております。

使用塗料:外壁上塗り(1階部) 日本ペイントファインシリコンフレッシュ 15-30B

樋の塗装です。最初の作業は「ケレン」といって、特殊な金属のスポンジのようなもので丁寧に磨きます。洗浄で落としきれなかった、古い塗装の膜を落としたり、あとは「目粗し」といって、わざと傷をつけることで塗装ののりを良くするという効果もあります。

   

樋は細かったり、凹凸があったりありますのでハケで丁寧に仕上げていきます。弊社の塗装は付帯部に高耐久の「フッ素」塗料を使用させて頂いています。付帯部は場所によっては外壁よりも紫外線や風雨にさらされています。しかも外壁ほど丈夫な素地ではありませんので、塗装でしっかり守り長持ちさせる事が重要です。外壁と同等、またはそれ以上の塗料を使用することによって数年後も綺麗な状態が保たれると思います。

使用塗料:樋塗装 日本ペイント 1液ファインフッソUV 2回塗り

  

破風塗装(軒樋の下の部分です)

使用塗料:破風塗装 日本ペイント 1液ファインフッソUV 2回塗り

  

銅差し塗装(1階外壁、2階外壁の間の部分です)

付帯部は全てブラックで塗装をしています。外壁塗装の時に「色」はとてもお悩みになるかと思います。色選びの基本は3色まで、今回は外壁ツートンにしましたので1階外壁「ダークブラウン」、2階外壁・軒天「ホワイト」、その他の付帯部「ブラック」の3色です。

使用塗料:銅差し塗装 日本ペイント 1液ファインフッソUV 2回塗り

    

ベランダ防水塗装です。ベランダは埃があったり、多少汚れているのはどこの家もある事だと思います。ベランダは新築時すぐは、防水機能があり雨をしっかり弾いてくれていますが、年数が経つとともに色褪せ、そして防水機能も低下し、細かいひび割れなどが起きてくると雨漏りの原因となってしまうことがあるのです。

ベランダ塗装完成です。

使用塗料:ベランダ防水塗装下塗り 東日本塗料フローンFRP防水面用プライマー

使用塗料:ベランダ防水塗装上塗り 東日本塗料AUコート

下妻市S様邸 アイフルホーム外壁塗装工事 完成

  

  

  

  

 

塗装の季節です!現地調査、お見積りのご依頼が増えてきました(*^_^*)★お気軽にご相談下さいませ★

最近ではホームページからのお問合せが増えており、大変ありがたく思っております。塗装をご検討されている方は、お気軽にお問合せ下さいね。

工事に入るまでの期間をちょっとお知らせしたいと思います。お問合せ頂いてから→約1週間後に現地調査→約2週間後にお見積り提出→約1カ月後にご契約→工事開始はご契約から約1ヶ月~2ヶ月後という流れのお客様が多いように感じます個人差やご希望などもございますので、お客様によって様々ですが、一般的には上記のような期間で動いています。ご参考にして頂けたら幸いです。相見積もりや、ご家族での話し合いなどもあるかと思いますので、皆様にはじっくり検討して頂いております。その間、ご質問やご心配事のご相談なども受け付けております。

家は皆様にとって大切なお住まいです。塗装をすると新築のようになりますし、今までと違う雰囲気にすることで気分転換にもなります。定期的な外壁メンテナンスは、家を長持ちさせます。衣食住というくらいですから、住まいの状態は大切だと考えられます。

実際のところ、外壁塗装を行う方は新築から20年前後になってしまう方も少なくありません。ですが、何かしら補修や時間の掛かる作業が出てきてしまうことが事実です。まずは、調査だけでも10年に1度行って頂けたら嬉しいです。調査、お見積り、ご相談は無料です。まずはお電話でお問合せ頂けたら幸いです。フリーダイヤル(無料通話)は0120-029-668です。お急ぎの方、直接職人に相談したいという方は080-5174-3444(職人直通)まで。事務所固定電話は0296-48-9633です。

 

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